韓国ドラマにはまりましたが、貧乏なので地上波だけで楽しんでます。GyaOも見てます!レビューというか、勝手なつぶやきですが、一緒に韓ドラ楽しみましょう!
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1980年、チャンヒョクは高校生になっていた。
チャンウは不良たちとつるんでバイクに乗り、ヒョギョンとチャンヒョクを見ても挨拶せずに行ってしまう。
ヒョギョンはチャンヒョクの才能を伸ばすために、美大行きを勧める。
チャンヒョクは美大は他の大学の2倍の授業料がかかり、チャンウのことも考えると行けないと思っていた。 向かいのシンジャの母親は映画館の売店で働いていた。 ヒョギョンの母の弟は映画館の常務になっていたが、昼間から酒を飲み、真面目に働いていなかった。 社長の所へカン議長夫妻が遊びにくるという。 粗相が無いようにと、常務に頼む。 姉のチャンオクは洗濯中に、チャンウのズボンからタバコが出てきて驚き、チャンヒョクに相談する。 チャンウの帰りを待って、話をするチャンヒョク。 「最近おかしいぞ。タバコはいつからだ?勉強もしてない。」 「どうせ大学には行かないんだ。二人の学費なんか出せないだろう。」 「俺は行かない。美大以外は興味ないし、美大は無理だ。お前が行け。」 「俺に責任押し付けるのか!?俺は親父みたいな生き方はしない。」 「だから大学へ行けって言ってるんだ!勉強しろ!」 進路に悩むチャンヒョク。 美術の先生に呼ばれる。 「家の人に話したか?先生が話してやろうか?」 「いえ。」 「お前が美大に行かなくて誰が行くんだ?」 チャンウはヒョギョンに電話で呼び出される。 上着をジャケットに取り替えるが、やはりいつものジャンバーで出かける。 チャンウの気持ちがよくわかるシーンですね。 「いつまであんな子とつるんでるの?」 「説教ならやめてくれ。君には関係ない。」 「ずい分変わったわね。頼みがあるの。」 「俺に?」 「チャンヒョクさんの才能知ってるでしょ?でも美大行かないって。」 「俺にどうしろって?」 「家に余裕が無いのは知ってるわ。でもお兄さんの人生がかかってるの。」 「だから何だ!?俺に学校辞めて働けってか!?」 「そんなにひねくれてるの!?」怒って帰るヒョギョン。 一人でイラつくチャンウ。 ヒョギョンの家にカン夫妻がやってくる。 「ソクジンさんは?」 「旅行なの。」 チャンウは仲間達を誘って映画館に行く。 裏口から忍び込んでアダルト映画を見る。 前の椅子に座ってた男とケンカになる。 映画が終ると男を連れ出して、仲間で暴行する。 警察が来て逃げるチャンウたち。 翌日警察が映画館に来る。 未成年に映画を見せたことで、映画館を罰するという。 チャンウたちも警察に連行され、父が警察署へ行く。 映画館は3日間の営業停止で、社長に叱られる常務。 腹いせに、チャンウが看板描きの息子だと知って父にクビを言い渡す。 チャンウの父は、社長宅へ行き土下座して頼む。 「許してください。許してくださったら恩は忘れません。」 「まだ警察にいるのか?わかった。」 社長が口を聞いてくれて、チャンウは釈放になる。 父が警察署へ迎えに行く。 「またこんなことがあったら、俺もお前も終わりだぞ。姉さんがご飯作って待ってるから行こう。」 涙をぬぐうチャンウ。 ヒョギョンに電話がかかってくる。 「もしもし?」 「俺だ。」 「ソクジンさん?」 「出て来いよ。」 ヒョギョンはチャンヒョクが好きで、応援したいようですが、チャンヒョクにはそれが重荷のようです。 チャンウはとうとう警察沙汰を起こしてしまいました。 父が土下座して頼んでましたね。 迎えに行っても怒らず、穏やかに話すのは、怒鳴るよりよっぽど心に響くと思います。 国会の副議長だというカン夫妻。 息子のソクジンをヒョギョンと一緒にさせたいようです。 婚約者のような人なんでしょうか? |
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はじめまして〜、トシです♪
グーグルのブログ検索から 訪問させていただきました♪ 見やすくてきれいなサイトですね♪ また訪問させていただきま〜す♪ |
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